看護学校の思い出
看護学校の思い出2

こんにちわ。さなです。
看護学校に行くときは、実家にお世話になっていました。 

18歳の時から、ほとんど一人暮らしだった私にとって本当に久しぶりの実家生活。
家に帰ったときに、「お帰り」や「おやすみ」があることが、単純に嬉しかったです。

自分の仕事もあるのに、出戻った娘に毎日お弁当を作ってくれた母親には感謝しっぱなしです。
普段あんまり言えないですが、本当にありがとうと思っています。

因みに母親の好きな韓国ドラマダントツ一位はイ・サン。
全77話もあるくせに、テレビ放送、再放送、TSUTAYAレンタル含め、既に通しで5回以上は見ている上、好きな台詞を暗記している模様。
私のオタクの血は、絶対この母親譲りだと思います。

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